吉岡 泰一郎氏 :2018年08月

物流社長の本棚 / 読書という名の荒野

読書という名の荒野

吉岡 泰一郎 氏  2018/08/06

 

この本を読む前(=買う前?)に、秋元康さんの帯を読みました。

 

「見城徹の読書は血の匂いがする。ただ、文字を追って『読了』と悦に入っている輩など、足下にも及ばない。
書を貪り喰ったものだけが知る恍惚の表情を浮かべている。著者の内臓を喰らい、口から真っ赤な血を滴らせている」

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