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大人の教養

成沢 拓也 氏  2017/04/18


小学生の息子に読むよう薦められて読みました。

著者はNHKの記者、キャスターを経て、現在はフリーのジャーナリストとしてテレビにもたくさん登場している有名人です。
リベラルアーツ(一般教養)の重要性と、大人として知っておくべき一般教養7科目についてわかりやすく解説されています。
著者自身も東京工業大学のリベラルアーツ(一般教養)教育の教壇に立っている現役の教授です。

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HARD THINGS

吉岡泰一郎 氏  2017/4/06

 

ミーハーなわたしは、、、
「ビジネス書大賞2016 大賞受賞」
「ハーバード・ビジネス・レビュー読者が選ぶ ベスト経営書2015で第1位受賞 」
を見て、迷うことなく購入しました・・・

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やり抜く力 GRIT(グリット)

成沢 拓也 氏  2017/03/28


大ベストセラーです。
書店で平置きになっているのを買って読みました。

著者は中国系のアメリカ人女性で、ペンシルバニア大学の心理学教授。
ハーバード大学を優秀な成績で卒業し、マッキンゼーで経営コンサルと職をした後に、中学校の数学教員になるという超異色の職歴の持ち主です。

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すごい「議論」力!

吉川国之 氏  2017/02/02

 

タイトルから想像すると議論力を高めるような内容をイメージしますが、
実際はどちらかというと心理学的なアプローチから相手を納得させる手法が
書かれた本です。

お客様との交渉や社内での話し合いの中で、
「正論は言っているのだけれど今一つ話が進まない」
といった状況を経験したことは誰でもあると思います。

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フツーの会社員だった僕が、青山学院大学を箱根駅伝優勝に導いた47の言葉

吉岡泰一郎 氏  2017/3/7

 

テレビでのインタビューを拝見したのをきっかけに本を取りました。

わたしの大好きなラグビーで8連覇を達成した帝京大学ラグビー部監督と通ずる話が多く、経営者としてよりも、ラグビーコーチの目で読みました。

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やり抜く力 GRIT(グリット)

吉川国之 氏  2017/03/21

 

人生で成功する秘訣は何かと問われた時、何と答えるでしょうか。
運やツキ、生まれながらに与えられた知能やセンス。
そんなことが頭に浮かびそうですが、世の中の成功者に共通している点として浮かび上がるのは、実は「やり抜く力」だそうです。
そして、その「やり抜く力」は情熱と粘り強さの二つの要素から成り立っているということをこの本は教えてくれます。

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法則

吉岡泰一郎 氏  2017/2/14

 

「物流社長の本棚」のコラムを書くことを奨めてくださったのは、船井総研の橋本さんです。

橋本さんにいただいた本をコラムに書くことは、
なんとなく罠にハマった(?)感じがする器の小さいわたしは
コラムにすることを避けようと思っていたのですが、、、
良書について書くべきだと、この共感できる一冊を選びました。

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最強の経営者

吉岡泰一郎 氏  2017/1/24

 

大学卒業してから、約8年間を住友銀行で過ごしました。

当時から、「この人はスゴい!」と言われている人はたくさん耳にしましたが、 本を読み、ますます"一緒に働く機会があったらなぁ~"と改めて思ったお一人です。

また、一時期読み漁った高杉良さんの著書であったことも、その思いを増長させました。

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最強の働き方

成沢 拓也 氏  2017/01/12


書店で平置きのものを買って読みました。
著者はベストセラー「一流の育て方」を書いたムーギー・キムさん。
ミセスパンプキンの息子でもあります。

この本は、表紙に書かれている通り著者が「世界中の上司の怒られ、すごすぎる部下・同僚に学んだ」ことをベースにした、働き方に関するアドバイスが書かれています。
およそ370ページあるのですが、とてもテンポが良いのとページあたりに時数が少ない(笑)ことから、あっという間に読めます。

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知的資本論

吉川国之 氏  2016/12/22


蔦屋書店やTカードのカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社の増田社長の本です。

"デザイナーでなければ、生き残れない"

第一章にあるこの言葉に、物流業界に身を置く私は違和感を受けました。
しかし読み進めていく中で、今後経営者として仕事をしていく上で非常に大切なものだと感じるようになりました。

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