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勝ち続ける会社をつくる起業の教科書

吉岡泰一郎 氏  2017/7/25

 

著者の野坂英吾社長とは、10年近く前にご紹介いただき、お話をしました。
(わたしのブログに記録されてました。。)
http://blog.livedoor.jp/trabox/archives/51449420.html

お酒を飲みながら話しているうちに、足立区発祥の企業同士ということが分かったうえ、マラソンの話になり、国立競技場の練習会にお誘いして、距離がググッと近づきました。
(わたしのブログに記録されてました。。)
http://blog.livedoor.jp/trabox/archives/51503574.html

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小倉昌男 祈りと経営: ヤマト「宅急便の父」が闘っていたもの

吉岡泰一郎 氏  2017/7/4

 

小倉昌男さんの著書『経営学』は、いつでも手の届くところにお置いてあります。

この【物流社長の本棚】でも2015年5月に紹介させていただきました。
http://www.ecologi.net/review/category/business-theories/150521.html

この本は、正しいことを貫く小倉昌男という人物の"公"よりも"私"にスポットを当てた1冊です。

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マネジメント[エッセンシャル版] - 基本と原則

成沢 拓也 氏  2017/6/22


GWを利用して何冊か読んだ本の中で、基本に立ち返ることのできる一冊をご紹介します。

2001年に第一刷が発行された本ですが、今回購入したものは2015年発行の第54刷でした。
第一刷が発行されてすでに20年近くも経ちますが現在も発行され続けている超ロングセラーです。
著者は2005年に他界しましたが、現在でも経営の神様としておそらく世界中の多くの指導者や経営者などマネジメントの立場にある人たちが彼の教えを指針としているのではないでしょうか。

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ありえないレベルで人を大切にしたら23年連続黒字になった仕組み

吉岡泰一郎 氏  2017/5/23

 

Amazonが『これでもか!』というくらいに、わたしにこの本を薦めてきたところ、日経新聞2ページ目の広告にも掲載されていたので、読むことにしました。
(わたしは、日本経済新聞の広告に弱いです・・・)

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強い会社の教科書

成沢 拓也 氏  2017/5/11


経営指導で有名な小山昇さんの本です。
題名に惹かれてBOOKOFFで買って読みました。

表題通り「強い会社になるための教科書」です。

著者の小山昇さんについてはご存じの方も多いと思います。
元々はサラリーマンとしてダスキンの代理店に入社した後、ダスキンの顧問を経て現職である株式会社武蔵野の社長になった人です。

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HARD THINGS

吉岡泰一郎 氏  2017/4/06

 

ミーハーなわたしは、、、
「ビジネス書大賞2016 大賞受賞」
「ハーバード・ビジネス・レビュー読者が選ぶ ベスト経営書2015で第1位受賞 」
を見て、迷うことなく購入しました・・・

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最強の経営者

吉岡泰一郎 氏  2017/1/24

 

大学卒業してから、約8年間を住友銀行で過ごしました。

当時から、「この人はスゴい!」と言われている人はたくさん耳にしましたが、 本を読み、ますます"一緒に働く機会があったらなぁ~"と改めて思ったお一人です。

また、一時期読み漁った高杉良さんの著書であったことも、その思いを増長させました。

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知的資本論

吉川国之 氏  2016/12/22


蔦屋書店やTカードのカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社の増田社長の本です。

"デザイナーでなければ、生き残れない"

第一章にあるこの言葉に、物流業界に身を置く私は違和感を受けました。
しかし読み進めていく中で、今後経営者として仕事をしていく上で非常に大切なものだと感じるようになりました。

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スノーピーク 「好きなことだけ!」を仕事にする経営

吉川国之 氏  2016/9/29


ある経営者の集まりでゲスト講師だった山井社長の講座を聴き、興味を持ったので読んでみました。

この本で学べることは、ミッション経営の実践の仕方です。
スノーピーク社という現在のオートキャンプマーケットを創り上げた企業が、何をミッションとし、どんな戦略で戦ってきたのかが記録のように細かく書かれています。

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弱者の戦略

吉川国之 氏  2016/8/2


ビジネススクールのクラスメートに紹介された本です。
生物から学ぶ弱者の勝ち方を論じた本で、弱者と考えられている動植物が
しぶとく生き残り続けてきた手段が様々な角度から解説されています。

例えば、シマウマとライオンの関係。

絶滅が心配されているのはシマウマではなくライオンのほうだという事実。

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