仕事と恋愛はよく、「同じだ」といわれることがあります。
確かに相手に好きになってもらうという結果は同じかもしれません。
しかし、その工程は異なるのではないでしょうか。
恋愛は、まず相手からいかに好きになってもらえるか?を考えて行動します。
(えっ、違いますか・・・?)
しかし仕事まず、いかに相手の役にたてるか?を考えて行動する必要があります。
と、実は本日橋本から教わりました。
身の回りのサービス、商品などのなくてはならないもの。
それらは、ユーザーに好かれようと開発されたものではなく、
ユーザーの役にいかに立つことができるか?
が根底にあるのではないでしょうか?
私が昨日購入した、iPhoneもそうです。
その前に購入した、テレコもそうです。
(でも、iPhoneにテレコ機能みたいなのが付いていましたが・・・)
また、代行業もそうですし、それこそ我々物流業とそうです。
もちろんコンサルタント業もそうです。
どうすれば(どんなモノ)が、相手(ユーザー)の役にたつことができるか?
この部分が根底というか、根っこにある人や企業は強いですね。
私もそうならねばいけません。














グーグルが繰り出す、数々の新サービスは、まさにユーザーの役に立つものを・・・と、採算度外視で展開しているもので、その結果アクセス数が増えています。
まずは、どうやって役に立てるか?ですね。
ちなみに、私は恋愛の話はしていませんので・・・(苦笑)
橋本さん
いつもありがとうございます。
いかに「役にたつか」考えます。
ありがとうございます!