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「トップの視点」コラム



橋本直行の「トップの視点」【種植えから関わる】 (2016年05月22日)

船井総研創業者の舩井幸雄は、「人は、企画段階から関わったことを
するときが、最もやる気が出る」と言っていました。

業務の生産性を測る実験で、明らかになったルールです。

では、なぜ企画段階から関わると、やる気が出るのでしょうか?

その理由について、応用スポーツ心理学(メンタルトレーニング)の
第一人者、大儀見浩介氏は、明快に説いています。

「どんな人間でも、自分で仮説を立てるとそれを検証してみたくなる」

花の種を植えたら、その花が咲くのを見たいと思うように、自分で
企画したことは、最後の結果を見たいと思うものなのです。

種植えから関わらせる・・・部下をやる気にさせるポイントです。




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